Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

SPORTS BEAT supported by TOYOTA

サポーテッドバイ トヨタ)は、TOKYO FMで2014年7月5日から始まったスポーツドキュメント番組。トヨタ自動車の一社提供。旧名は『TOYOTA Athlete Beat』(2014年4月 - 2022年3月まで) これまでの「TOYOTA GENERADIO」の放送枠と提供スポンサーを引き継ぎ、新しくスポーツ番組として始まったもの。

คำที่เกี่ยวข้อง

すぽっと

(副) (1)ある物にきっちりとはまっている物を一気に引き抜くときの音やそのさまを表す語。 「ビンの栓を~抜く」 (2)一気にはめ込んだり落ち込んだりかぶせたりする音やそのさまを表す語。 「穴に~落ちる」

ぽたぽた

(副) 水などがしたたり落ちるさま。 「~(と)天井から雨漏りがする」

ぽとぽと

(副) 水などのしずくが続けざまに落ちるさま。 ぽたぽた。 「軒先から雨のしずくが~(と)落ちる」

別報

別の知らせ。

別法

別の方法。 別のやり方。

蒲公英

キク科タンポポ属の多年草の総称。 日当たりのよい草地に生える。 葉はロゼット状に叢生し, 倒披針形で切れ込みがある。 春, 中空の花茎を出し, 舌状花のみから成る黄色または白色の頭花をつける。 柄のある白色の冠毛がついた小さい実が, 風に乗って飛び散る。 若い葉は食用。 カントウタンポポ・エゾタンポポ・セイヨウタンポポなど。 ﹝季﹞春。 《~や長江にごるとこしなへ/山口青邨》 → 蒲公英

余っ程

〔「よきほど」の転。 「余」は当て字〕 ※一※ (副) (1)程度がはなはだしいさま。 普通の程度を超えているさま。 たいそう。 ずいぶん。 「家にいた方が~ましだ」「~疲れていたとみえて, もう眠ってしまった」 (2)すんでのところでそうなってしまいそうなさま。 「~怒鳴りつけてやろうかと思ったが我慢した」 (3)ちょうどよい程度であるさま。 「瑟の緒のあはひ広狭もなく~に寸法の有るを云ふぞ/毛詩抄 3」 (4)大体。 およそ。 「物を知る器量があつたぞ, 王戎と~同じやうにあつたぞ/蒙求抄 1」 ※二※ (形動) (1)程度がはなはだしいさま。 普通の程度を超えているさま。 「~なことがないかぎり怒らない」 (2)すでに適当な程度を超えて, やめてもらいたいさま。 いいかげん。 「~にあがけよ, そこなぬくめ/浄瑠璃・鑓の権三(上)」 〔現代語では, 「よほど」をさらに強めた言い方として用いる〕

ぽってり

(副) ふっくらと肉づきがよくて, かわいらしいさま。 ぽっちゃり。 「~(と)した体つき」

鼈

(1)淡水産のカメ。 体長30センチメートルほど。 甲はほぼ円形で軟らかい。 口先が突き出し, 水かきが発達している。 底が砂泥質の河川や沼にすむ。 肉は美味で食用, 血は強精剤とされる。 本州・四国・九州・種子島に分布。 川亀。 泥亀。 (2)歌舞伎舞台の花道の七三の所に設けた切り穴。 役者が花道へ出入りするのに用いる。 (3)船底の淦水(アカミズ)を汲み出すための水鉄砲式の排水ポンプ。 江戸時代の廻船の必須装備品の一。 <i>~が時をつくる</i> 起こりえないことのたとえ。 <i>~と月(ツキ)</i> 「月とすっぽん」に同じ。 → 月

すっぽり

※一※ (副) (「と」を伴っても用いる) (1)全体をおおうさま。 「ふとんを~(と)かぶる」「高気圧に~(と)おおわれる」 (2)物がたやすくはずれたり, 抜けたり, またはまったりするさま。 「底が~(と)抜ける」「人形の首が~(と)取れる」 ※二※ (名) 〔すっぽり抜けている意から〕 ばか。 まぬけ。 あほう。 「やい宇治太郎の~め/浄瑠璃・天鼓」

がっぽがっぽ

(副) 金銭などが大量に, かつ, 次々にはいってきたり出たりするさま。 「~ともうかる」

すっぽかす

(動サ五) 〔「すっ」は接頭語。 「素っ放かす」とも書く〕 約束・仕事など, 義務をはたさないで, ほうっておく。 「約束を~・す」「当番を~・す」 ‖可能‖ すっぽかせる

とっぽい

(形) きざで不良じみているさまを俗にいう語。 「~・い奴」「~・い服装」

ぽうっと

(副) (1)汽笛などの, やや高い音を表す語。 「~警笛を鳴らす」 (2)ほんのりと赤み・明るさの感じられるさま。 「~頬(ホオ)を染める」「東の空が~明るくなる」 (3)何かに夢中になって, 正しい判断ができなくなるさま。 上気するさま。 「一目見た時から~なって, 仕事も手につかない」「あんまり暑くて頭が~してきた」

店舗

商品を並べて販売するための建物。 みせ。 「~を構える」

填補

不足を補うこと。 埋め合わせ。 補填。 「毎月の不足を, 京都にゐる父から~して貰ふ/明暗(漱石)」

転補

他の官職に任命すること。 転任させること。 「他国に~せよ/続紀(霊亀二)」

店鋪

商品を並べて販売するための建物。 みせ。 「~を構える」

すぽん

(副) (多く「と」を伴って)「すぽっと」に同じ。 「ワインの栓が~と抜ける」